情報理工 学位プログラム

当学位プログラムの詳しい情報は、情報理工学位プログラム のホームページからご覧いただけます。

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博士前期課程

募集人員

116名

授与する学位の名称

修士(工学)[Master of Engineering]

人材養成目的

学位プログラムにおける教育・研究を通じて、情報技術の多様な分野に関して深い専門性を持つとともに国際的にも通用する知識と専門的研究能力・実務能力を持ち、独創性と柔軟性を兼ね備え、これらを活用して特定の領域における問題に対して情報学的アプローチによってその解決に貢献できる人材を育成することを目的とする。

養成する人材像

情報技術の幅広い分野にわたる専門的知識と技術力を持ち、専門分野に関するコミュニケーション能力とプレゼンテーション能力、研究開発を遂行するための基礎的能力を備え、これらの知識と能力を応用して、実社会の様々な問題を解決することのできる研究者および高度専門職業人等の人材。

修了後の進路

本プログラムを修了した修士人材は、広範なインフォメーションサイエンスの共通基盤技術及び先端専門技術あるいは理工学の専門的知識および技術を活用し、企業・団体、教育・研究機関、官庁・自治体において社会の諸問題の情報技術による解決を先導する。また、博士後期課程へ進学し、さらなる知識・技術を身につけ、研究者・教育者、あるいは企業・団体・官庁・自治体においてリーダーシップを発揮する。

教員研究分野一覧

研究分野一覧 (準備中)

博士後期課程

募集人員

25名

授与する学位の名称

博士(工学)[Doctor of Philosophy in Engineering]

人材養成目的

学位プログラムにおける教育・研究を通じて、情報技術の多様な分野に関して深い専門性を持ち、国際的にも通用する知識と専門的研究能力・実務能力を持ち、独創性と柔軟性を兼ね備え、これらを活用して特定の領域における問題に対して情報学的アプローチによってその解決をリードすることができる人材を育成することを目的とする。

養成する人材像

情報技術の幅広い分野にわたる専門的知識と先端的技術力を持ち、専門分野に関する高いコミュニケーション能力とプレゼンテーション能力、研究開発を遂行するための高度な能力を備え、これらの知識と能力を応用して、実社会の様々な問題の解決をリードすることのできる研究者および高度専門職業人等の人材。

修了後の進路

本プログラムを修了した博士人材は、教育・研究機関において情報学あるいは理工学の先端研究及び教育を主体的に行い、革新的な新技術の開発を行う。また、情報学における共通基盤技術および先端専門技術に加え、理工学のいずれかの問題領域における専門的知識を活用し、教育・研究機関、企業・団体、官庁・自治体において分野を超えた社会の諸問題の情報技術による解決を先導する。

教員研究分野一覧

研究分野一覧 (準備中)